【ネタバレ】姉はヤンママ授乳中in実家編〜酔ったふりして大好きな彼を誘惑してエッチ

【姉はヤンママ授乳中in実家編】
作者・チンジャオ娘・エンガワ卓

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姉はヤンママ授乳中in実家編のネタバレ・あらすじ

酔ったふりして大好きな彼を誘惑してエッチしてしまいました。好きすぎて素面では口説けなかったんです。

 

でも実は私はかなりのざるなので酔っぱらったふりをしてはいたものの頭は冴え渡っていて彼のと行為の一部始終すべて記憶がはっきりしていて鮮明に思い出されてしまうほどなんです。

 

彼も実は酔わない体質であの日の私の愚行を覚えていたらどうしよう、合わせる顔がない!と今焦ってしまっています。

私、彼には超おとなしくて誰ともつきあった経験がないってくらいの女の子に思われているんです。

 

はじめてだとは思ってないにしてもかなりの遊び人でエッチ大好きだと言うことは絶対にばれていないと確信しています。

 

でも好きになってしまったからどうしても彼と寝たくて酔って少し積極的になってしまったというていで彼とそういった流れに持ち込んでしまいました。

酔ってる自分と言う設定をちょっと間違えてしまって、酔ったことないのに酔ったふりしてるからかなりのエッチな女の子になってしまっていたんです。

やりすぎかな?と思いつつも止められなかったっていうのが正直なところです。

 

酔ってる女の子って自分から舌とか入れてもいいよね?という感じで彼の太ももに股がってしがみつくようにしてキスをしました。

彼も腰に手を回してきてくれてキスをしながら胸を触ってきてそのまんま器用にぶらのホックをはずしたんです。
場所はカラオケボックスでした。

 

ふたりきりの空間でぶらのホックを外して直に胸を揉んでくるということは私とこういう関係になってもいいってことだと思ったのでぐったり寄りかかるような不利をして胸の谷間に彼の顔を押し当ててむぎゅむぎゅしてあげました。

 

私、胸には自信があるんです。

もっときていいんだよぉ、と思いながら、自分から押し付けて彼に私の感触を充分に味わわせてあげたんです。

 

手が下の方に伸びてきたときにも酔ってるからわかんない、って感じで受け入れました。

 

ベルトを外してあれだけを露出させた彼の上にうーん、と眠いふりをして股がりなおして、、ずるずるん!っと飲み込んであげたんです。

ん、んんっ、とびっくりしたような感じで彼にしがみつき、そのままもっと深く沈めるように腰を押し付けました。

 

あん、やん、やだぁ、と首にしがみついてると彼が後はうまくカメラの死角に移動してくれたんです。

ふぅ、最後まで私はぐったりを演じきれたと思うんだけどな、でも冴えすぎてたくらいで気持ちよすぎました。

【姉はヤンママ授乳中in実家編】
作者・チンジャオ娘・エンガワ卓

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